対面も、オンラインも
モバイルアプリを使った対面会議はもちろん、Google MeetやZoom、Teamsなど複数のオンライン会議にも対応します。

【導入事例】語学力の差による「理解格差」を解消し、議事録作成時間を大幅に短縮。西松建設の新規事業部門が「CoeFont通訳」で変えた海外会議の現場報告書を待たずに、現場がリアルタイムにわかる。
Step 1
対面でもオンラインでも、CoeFont通訳を立ち上げて会議をするだけで、会議内容が自動で記録されます。
Step 2
それぞれの会議を記録し、蓄積された会議データから重要な課題やトピックを抽出します。
Step 3
会議に参加していない経営層やマネージャーにも、判断に必要な要点だけをまとめて届けます。
Step 1
対面でもオンラインでも、CoeFont通訳を立ち上げて会議をするだけで、会議内容が自動で記録されます。
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経営層
現場の重要情報を、リアルタイムで把握
開発部門
顧客の生の声を直接知り、正確なニーズを把握
営業部門
開発の進捗を、リアルタイムかつ正確に理解
会議の形式や言葉の違いに左右されず、誰が何を話したかまで正確に記録します。
モバイルアプリを使った対面会議はもちろん、Google MeetやZoom、Teamsなど複数のオンライン会議にも対応します。
社内資料から固有名詞や専門用語を学習。製品名や社内用語など、企業独自の言葉も正確に記録します。
話者を自動で識別し、「誰が何を話したか」まで記録。会議後の確認や情報共有をスムーズにします。
個人の手元に埋もれていた会議の記録を、組織の誰もが活用できる情報へ変えていきます。
Before
会議の記録が担当者の手元に閉じ、必要なメンバーへ届くまでに時間がかかる。
After
議事録の作成から、専門用語の認識、話者識別、部門横断の検索・共有、インサイト抽出まで。
会議データを組織全体で活用できる形に変えます。
議事録自動作成
高精度ライブ辞書
話者分離・情報紐付け
インサイト機能
CoeFont通訳と連動し、15言語のリアルタイム通訳から議事録作成・データ蓄積までをシームレスに実現します。
よくご質問いただく内容を紹介します
はい。無料プランで利用を開始できます。有料プランに登録することで、利用時間を増やすことができます。
デスクトップアプリを使用することで、Teams (プラグイン)、Zoom、Google Meetに対応しています。
はい。モバイルアプリを使うことで、対面会議の内容も自動で文字起こし・議事録化できます。
プレゼンテーション資料や社内文書から固有名詞・専門用語を事前に学習します。製品名・社内用語・役職者名など、汎用ツールでは認識が難しい企業固有の情報も正確に記録します。
はい。サービスを利用するなかで全従業員の声を自動で学習し、会議を開始するだけで「誰が何を話したか」を判別します。
はい。CoeFont通訳と連動し、15言語のリアルタイム通訳に対応しています。通訳から議事録作成・データ蓄積までをシームレスに実現します。
蓄積された全社の会議データをAIが横断的に分析し、プロジェクトの課題や組織内で共有すべきトピックを自動で抽出する機能です。