議事録を、残すから活かすへ。

議事録を組織全体の資産に変える
AI議事録プラットフォーム

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導入事例

西松建設の導入事例【導入事例】語学力の差による「理解格差」を解消し、議事録作成時間を大幅に短縮。西松建設の新規事業部門が「CoeFont通訳」で変えた海外会議の現場

インサイト機能

報告書を待たずに、現場がリアルタイムにわかる。

複数の現場会議が、AIによる議事録生成・横断分析を経て、会議参加者とは別の経営層やマネージャーへの通知につながる図
  1. Step 1

    現場の各所で、いつもどおり会議

    対面でもオンラインでも、CoeFont通訳を立ち上げて会議をするだけで、会議内容が自動で記録されます。

  2. Step 2

    AIが議事録を自動生成し、全社横断で分析

    それぞれの会議を記録し、蓄積された会議データから重要な課題やトピックを抽出します。

  3. Step 3

    重要なインサイトだけを、定期的に自動で通知

    会議に参加していない経営層やマネージャーにも、判断に必要な要点だけをまとめて届けます。

Step 1

現場の各所で、いつもどおり会議

対面でもオンラインでも、CoeFont通訳を立ち上げて会議をするだけで、会議内容が自動で記録されます。

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活用例

  • 経営層が全社の重要情報をダッシュボードで確認するイラスト

    経営層

    現場の重要情報を、リアルタイムで把握

  • 開発部門が顧客の声からニーズを把握するイラスト

    開発部門

    顧客の生の声を直接知り、正確なニーズを把握

  • 営業部門が開発の進捗を確認するイラスト

    営業部門

    開発の進捗を、リアルタイムかつ正確に理解

CoeFont MeetingBankで、全員が納得できる経営判断を

CoeFont MeetingBankは、全社を俯瞰で見渡せるAIプラットフォームです。

議事録機能の、3つの強み

会議の形式や言葉の違いに左右されず、誰が何を話したかまで正確に記録します。

対面も、オンラインも

モバイルアプリを使った対面会議はもちろん、Google MeetやZoom、Teamsなど複数のオンライン会議にも対応します。

会社の言葉を、正確に

社内資料から固有名詞や専門用語を学習。製品名や社内用語など、企業独自の言葉も正確に記録します。

発言を、話者ごとに

話者を自動で識別し、「誰が何を話したか」まで記録。会議後の確認や情報共有をスムーズにします。

議事録を、組織の資産に変える

個人の手元に埋もれていた会議の記録を、組織の誰もが活用できる情報へ変えていきます。

Before

個人の中に眠る議事録

会議の記録が担当者の手元に閉じ、必要なメンバーへ届くまでに時間がかかる。

After

組織全体で、すぐに活かせる情報へ

  • 全メンバーが必要な議事録を簡単に閲覧
  • 部下や現場の重要情報を、マネージャーや経営層がリアルタイムに把握

MeetingBank だから、解決できます

議事録の作成から、専門用語の認識、話者識別、部門横断の検索・共有、インサイト抽出まで。
会議データを組織全体で活用できる形に変えます。

議事録自動作成

会議の内容を自動で文字起こし・議事録化

  • モバイルアプリで対面会議に対応
  • デスクトップアプリやTeamsプラグインでオンライン会議に対応
  • 15言語の多言語会議に対応

高精度ライブ辞書

社内用語や固有名詞を正確に記録

  • プレゼン資料や社内文書から用語を事前学習
  • 製品名・社内用語・役職者名を高精度に認識
  • 専門用語が多い会議にも対応

話者分離・情報紐付け

誰が、何を話したかを自動で残す

  • 話者分離に対応
  • 全従業員の声を自動で学習
  • 発言内容を部門ごとに紐付け

インサイト機能

全社の会議データから重要な情報を抽出

  • 全社の会議データをAIが横断分析
  • プロジェクトの課題や重要トピックを自動抽出
  • インサイトを定期的にレポート

CoeFont MeetingBankで、全員が納得できる経営判断を

CoeFont MeetingBankは、全社を俯瞰で見渡せるAIプラットフォームです。

従来の議事録と、MeetingBankの違い

従来

  • 会議ごとに担当者が内容を整理
  • 後から個別にメールで報告
  • 情報がバラバラのタイミングで届く
  • 重要情報の見落としや報告の遅れが発生

MeetingBank

  • AIが会議ごとに議事録を自動生成
  • 全社の会議データを横断分析
  • 課題や重要トピックを自動抽出
  • 重要な要点だけを定期的に通知

言葉の壁で、現場の声を取りこぼさない

CoeFont通訳と連動し、15言語のリアルタイム通訳から議事録作成・データ蓄積までをシームレスに実現します。

対応言語

  • 日本語
  • 英語
  • 中国語
  • 韓国語
  • フランス語
  • スペイン語
  • イタリア語
  • ドイツ語
  • ロシア語
  • ヒンディー語
  • ベトナム語
  • タイ語
  • タガログ語
  • インドネシア語
  • ポルトガル語
MeetingBankの会議データ・インサイト画面

CoeFont MeetingBankで、全員が納得できる経営判断を

CoeFont MeetingBankは、全社を俯瞰で見渡せるAIプラットフォームです。

よくあるご質問

よくご質問いただく内容を紹介します

無料で開始できますか?

はい。無料プランで利用を開始できます。有料プランに登録することで、利用時間を増やすことができます。

どの会議ツールに対応していますか?

デスクトップアプリを使用することで、Teams (プラグイン)、Zoom、Google Meetに対応しています。

対面会議にも対応していますか?

はい。モバイルアプリを使うことで、対面会議の内容も自動で文字起こし・議事録化できます。

社内の専門用語は正しく認識されますか?

プレゼンテーション資料や社内文書から固有名詞・専門用語を事前に学習します。製品名・社内用語・役職者名など、汎用ツールでは認識が難しい企業固有の情報も正確に記録します。

誰が発言したか記録できますか?

はい。サービスを利用するなかで全従業員の声を自動で学習し、会議を開始するだけで「誰が何を話したか」を判別します。

多言語の会議でも使えますか?

はい。CoeFont通訳と連動し、15言語のリアルタイム通訳に対応しています。通訳から議事録作成・データ蓄積までをシームレスに実現します。

インサイト機能とは何ですか?

蓄積された全社の会議データをAIが横断的に分析し、プロジェクトの課題や組織内で共有すべきトピックを自動で抽出する機能です。

CoeFont MeetingBankで、全員が納得できる経営判断を

CoeFont MeetingBankは、全社を俯瞰で見渡せるAIプラットフォームです。